アソコの臭いで困ったことがこんなにある

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アソコの臭いで困った体験談その1

知り合いにはなかなか言えない悩みですが、インターネットにはデリケートゾーンの臭いで困った体験が多く寄せられています。
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・彼と体の関係を持つようになってからアソコの臭いが気になり始め、何となく彼に聞いていた時「臭うかも・・・。でも大丈夫!」と言われてかなりショックを受けました。

 

・20代前半の時に付き合った彼氏から仲良しをした時にアソコの臭いを指摘され、絶望に近いほどショックをうけました。それからはエレベーターに乗ること、人に会うことが怖くなり、他人がヒソヒソと話していると「自分のこと?」と思う始末、日常生活にも完全に影響が出ていました。

 

・30歳を目前に、数年前からアソコの臭いに悩むようになりました。きっかけは当時別れた彼の様子から、その後はもう誰と付き合いたくないという思いが続きました。

 

・高校生で彼との初めてのお泊り旅行で彼といい雰囲気になった時、いざその時になって洋服を脱いだら悪臭がしてきました。彼も臭いに気づいたため、まずはお風呂に入り一生懸命体を洗ったのでその晩は無事に仲良く過ごせましたが、帰ってからはなんだか気まずくなりそのまま別れてしまいました。

 

〇体験談からわかること

 

デリケートゾーンの臭いに気づくきっかけが「パートナーからの指摘」という女性はかなり多く、中には相当なショックで普段通りの生活ができなくなってしまった人もいます。

 

いずれも「しっかり洗っていたのに」という人ばかりでしたが、指摘されてからは専用のケアアイテムに変えて次第に臭いも気にならなくなり何事にも前向きになれています。

 

簡単なセルフケアで臭いが改善でき「もっと早くケアすればよかった」と多くの人が感じているのがとても印象的です。

デリケートゾーンの臭いで困った体験談その2

あそこの臭いが気になるきっかけが“彼氏からの指摘”という人は多いのですが、自分で気づいていた人はもちろん、家族や同僚に指摘されて気づいた人も多いです。

 

・小学生で生理になった私は周りにまだ生理になっている子が少なく“ナプキンを持ってトイレへ行く”という行為が他の子には珍しかったようで、バラされてしまうのがとても苦痛でした。しかも「トイレがいつもより臭うね」という子もいてとてもショックでした。

 

・夏の一番暑い時期、汗の臭いもあって電車の中はムンムンとしていました。
ちょうど横に乗っていた後輩から「先輩、今日は生理ですか?」と指摘され、実際生理だったのですが他人にも気づかれてしまう臭いにショックを受け、専用の石鹸を買いにいったのは今でも忘れません。

 

・普段から綺麗にしているつもりですが、生理でもない時に時々ふわっと臭うのが悩みでした。そのうち「次はいつ臭うのか」と常に心配し、大切な日でも外出するのも嫌になったこともあります。

 

・最初は生理の時、次第に普通の日でも臭いに悩まされるようになりました。デニムはもちろん、パジャマを脱いだ時にも臭う時があり、強い香りの柔軟剤で気づかれないようにする始末。でもその柔軟剤の臭いも周囲に不評と最悪な時がありました。

 

〇体験談からわかること

 

生理中にデリケートゾーンの臭いが気になる人が多い中、生理中でもない時に臭うことに悩んでいる人も少なくありません。臭いが心配でいつも通りの日常生活ができなくなっている人もいますが、自宅で簡単にできるセルフケアで症状が改善し「外出も怖くない」と前向きになれている人が多いです。